Monday, May 7, 2012

May/5月 Schedule

5月8日~13日 freitascruz Acrylic and Mixed Media Paintings Transition Portugal-Japan, first impressions. A first viewing of acrylic and mixed media paintings produced over the past 5 years. フレイタスクルズ。1956年、パリに生まれる。法学と政治学を学び、ロンドンを本拠とする国際法律事務所に勤めた後、アーティストとして立とうと決意したのは1985年のことであった。しかし最初の絵画作品は1976年に遡り、今日にいたるまで、独学により、独自のアーティストとしての道を歩んでいる。

“Mine has been a wandering life since the day I was born. The expanses of Africa in childhood; Europe and America in my formative years; and back and forth between Asia and Europe since my late 20’s when I undertook painting more seriously. My principal concern throughout the years has been to develop and perfect a visual language capable of transmitting the wonder I still feel to this day for this amazing planet we inhabit and the immense natural, human and cultural riches it never ceases to unravel and surprise.” freitascruz

5月15日~20日 ART SALAD 2012 弟6回目を迎えるアートサラダ展、今年も大勢のアーティストが参加してくれています。ジャンルも様々でギャラリー内に所狭しと展示します。 SoHoギャラリーはアーティストの皆様、美術関係者の皆様の支えによってこの年を迎える事が出来ました。これからもギャラリーとしての役割本分を忠実に担い、決意を新たに努力して参ります。 皆様には心より御礼申し上げます。これからも変わらぬご支援を賜わりますよう宜しくお願い申し上げます。

6th annual group exhibition of paintings, sculpture, illustration, graphics, photography, multimedia and digital works by artists from the Kansai area and beyond celebrating SoHo Art Gallery’s 5th anniversary.

IP, Akihi, 秋山 泰宏, 朝田 秀樹, イタクラ ヨウイチ, 市川 裕隆, 岩崎美保, 岡森 陽子, 小畑 亮平, 河合 一輝, Kimitora Nishiura, KURA, 熊本 照子, ケイ•コウ, 小西 乱土, 佐野 祥久, 重岡 由起, 清水 忠臣, Syo, Jean-Yves Terreault, Sekimari, 辰巳 義隆, 建部 弥希, 田中 加織, Danielle Fatkin, chapa, TESSEI, 中井 希, 初鹿野 雄起, 土方 伊緒奈, 風来坊, 福川 智美, 藤原 千晶, マキノコ, 松井 カズヤ, 松岡 亨, 松本 一真, 真本 勝美, MAYA, 六車 安希世, 安田 勤, 山口 真也, 山本 大輝, 横山 進, Laura Elliott, Goldie & Celio Barreto.

5月22日~27日 熊本 照子ペン画展 Teruko Kumamoto: Pen Works

ここ数年前からペンやインクを使い繊細な線で密度の高い作品を描き出す、線画やペン画と呼ばれる絵画が脚光を浴びている。中でも彼女の作品は繊細で緻密度が高く、どこか日本的要素を漂わせている。海外の方から絶賛されその評価も納得である。 平行して長年制作を続けている蜻蛉玉の影響と合い重なって見事な作品へと完成させている。

Solo exhibition of intricate animal drawings rendered in ink on paper.

5月29日~6月3日 STEEN RASMUSSEN 展

(1954年 デンマーク生まれ) 常に世界を舞台に活動されているアーティスト。 日本でも東京、名古屋、大阪と何度も来日、展覧会を実施,高い評価を得ています。 物事の本質を彼独自の思考で版画、インステレーション、グラフィックと幅広い才能で形に表現する。理性的、社会的あるいは哲学的に関連付けているのが特徴である。 今回も来日、在廊されますのでオープニングパーティの5/29(火)にはどなた様でも是非お越し下さい。

Danish Conceptual artist Steen Rasmussen’s installation exhibition of site specific works linking Japan and Denmark.

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